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浪人体験記 1浪 夏から秋編  横沢ブログ

By 2019年6月8日 No Comments
どうも、受検レベル99の横沢です!

このブログでは、自分が浪人生だった頃のことを振り返りながら書いております!

 

さて、今週は1浪の夏から秋編ということで振り返っていきたいと思います!

 

1浪の夏は生物1の遺伝を完璧に仕上げようと頑張りました。

遺伝はまず体細胞分裂と減数分裂の違いから始めました。

そこで配偶子の作られ方がわかり、やっと問題の意味が理解できました。

後は遺伝の解き方を勉強して、1週間ぐらいで遺伝をマスターできました。

 

遺伝を勉強したときに感じたことは、とりあえず基礎からしっかり学ぶということです。

実際、試験ではあまり配偶子の形成に対しテストできかれることはないですが

そこを理解していないと、問題文の意味があいまいになってしまい、結果パターンが変わると解けなくなってしまうので、面倒かもしれませんが焦らず基礎からしっかり学びましょう!

「急がばまわれ」ですね!

 

そして、遺伝をマスターした僕は8月の全統で生物1で7割とれるようになりました。

そこから生物が好きになりました。

好きになりさえすれば後は勝手に自分から進んでやるようになるので

8割越えは安定しましたが、、、本試験では、、

本試験の結果はまた次のブログでお話しします。

 

結論は勉強を好きにさえなれば点数は上がります!

なので勉強を好きになりましょう!



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そして勉強を好きになるために我々、プロの講師がいるのです。

体験授業お待ちしております!

 

そして、話に戻りますと倫理と生物が完璧になってきた1浪の秋

自分はある過ちに気が付きます。

それは英語と国語全くなにもやってないということに。

気が付いたのも10月です。

あと3か月後にはセンター、当然間に合いません。

 

そこである行動にでました。

それが科目をしぼるという荒業です。笑

都留文科大学の受験を決め、3科目で8割を目指す作戦にでました。

倫理、生物1、数学1Aの3科目勝負

それ以外の科目は何も勉強しませんでした。

なので僕は3ヶ月でこの三科目を仕上げまくりました。

それで挑んだ2回目のセンター試験

 

その結果は次週!

 

そして、このブログを読んでいるあなたに私の好きな座右の銘を載せておきます。

今週の座右の銘は

 

「数式は言葉である」

                

                             横沢 祐太

では、また来週!

 

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