大学入試

現代文の得点を上げる 明光義塾×受験コンパス=マイスタ

By 2019年2月20日 3月 6th, 2019 No Comments

「現代文」を伸ばそう

あなたはセンター現代文で8割とれますか?

宗慶二さんの授業をとって現文8割を取りましょう!

 

センター現代文で8割とれる力を持つことが出来たなら、以下のことが実現します!

 

  • 「現代文」で8割以上取れれば、センター国語8割は計算できる
  • 「現代文」は1問当たりの配点が大きく入試を左右する。1点を争う入試で安定感を手に入れることが出来る。
  • ほとんどの人が対策を取らないので実は一番差がつく科目
  • 評論文の解き方を学ぶことで同時に小論文が得意になる(入試の多様化にも対応)
  • 大学に入って伸びる人・社会に出て伸びる人は実は「現代文」が出来る人という事実から大学・社会での活躍を約束できる

 

現代文を伸ばすルート(これで8割はとれます)10か月で一気に完成させることも可能ですが、2年生からならじっくり学習できます。

 

今、「現代文のマエストロ」と「マイスタ一流講師」とのコラボが現実に!

一般的に、映像授業だけで成績が伸びることがまれであることは塾業界では常識ですし、脳科学の「インプット・アウトプット論」からも証明されていることです。

しかし、良質な映像授業良質な参考書最高のコーチが生徒さんを導いたらどうなるでしょう?

とんでもない結果を出すことが出来るのは容易に想像できることと思います。

それを実現したのが、明光義塾×受験コンパス=マイスタコースです。

そして、今回、そのスピンオフとして現代文限定のマイスタコースを高1高2生に準備させていただきました。

学校で行われている授業とセンター試験で問われることの乖離が一番大きい科目が現代文であると考えるからです。

 

現代文 ブロードバンド予備校「宗慶二のテーマ別攻略基礎現代文」+センター8割のルートアドバイス(進捗・わからなかった問題を明光義塾×受験コンパス=マイスタの一流講師が定期的にフォローします)

*料金はBBY講座受講料と教材費が必要になります。

現代文得点の要素

  • 知識
  • 解き方
  • 集中力
  • 知識について

漢字の知識

語句の知識(キーワード)ペシミズム アイデンティティ ポストモダン

背景知識(頻出のテーマ・最新のテーマ)言語の恣意性

最新のテーマについては、受験生がどうしても手薄になるところです。

  • 解き方について

映像授業 宗先生の現代文基礎講座(解き方だけでなく幅広く触れてくれています)

速読力(早く読む力・語彙力・要不要の判断)

要約力(論理展開を学ぶことで筆者の主張が理解できる)

テクニック(実際に問題を解く手順)

ルート(例)

・現代文の解法~1か月(平行)

・現代文読解基礎ドリル(対比・論・具体例)~2か月(平行)

・頻出現代文重要語700(意味が分かればよい)(平行)

その後

・現代文キーワード読解 左の語句をなんとなく覚える~3か月(平行)

右下の要約を自分でする⇒チェック

その後 問題演習 本文解説がついていること(設問解説だけではだめ)5か月でここまで

・入試現代文へのアクセス(基本編)対比など使う 本文解説から読む 2か月

(・入試現代文へのアクセス(発展編)2日に1題)

・全レベル問題集3 2日に1題 1か月

・センター過去問 1か月半

・全レベル問題集4

・過去問

・全レベル問題集5

・現代文と格闘する

・過去問

あくまでルートの一例です。生徒さんのスタートレベルに応じて、ルートを作成します。

お問い合わせはコチラ

3月6日 追記

マイスタコースも、たくさんの生徒さんに来ていただいております。今年のメンバーも、九大・神戸大・山口(医)早稲田狙い、あるいは大逆転合格 山大コース・県立大コースなどと充実しております。

よって、3名を上限としての募集です。

宗慶二さんの無料公開授業もあと3名程度で満席ですので、それと合わせて申し込みくださいね。

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